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クレジットカードの取扱について
開店当初からクレジットカードは店頭でのみ御利用可能でしたが、今月より、お電話&メールにてクレジットカードの御利用が可能になりました。

海外からのお客様から「振込よりクレジットカードを使えるようにして欲しい」と御希望が多数ありましたので、お知らせ致します。


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円高が、ど〜の、こ〜の仰る外人さんが多いですが、問答無用で商いをさせて頂いておりますので、その旨、御理解下さい。

胸を張って日本美術を御案内させて頂きます。

刀剣類に関しましては、御相談下さい。
まず、国外に出す申請を行いますが、大抵、店主の判断により却下致しますが、問い合わせには御答えします。

尚、現在、中国美術品は店頭には数少なく、ほぼ無。

御来店前に、お電話かメールにてお問い合わせ下さい。

団体で御来店頂きましても店内に入りきれない場合がございます。
なるべく2〜3人でお越し下さい。

国外に行かれた日本の皆々様におかれましても、懐かしむ気持ちからお問い合わせ頂く場合がございます。

なるべく国の湿度を知り、管理体制を完全にされ大切にして下さい。
蒔絵は日本の風土に合いますが、乾燥する土地に行かれましたら、コップ1杯でも宜しいので、水を傍に置かれる等の工夫をして下さい。

刀剣に関しましては研師が国外にいない事による理由で、あまりお勧めはしておりません。

それから、店主は最初から最後まで日本語で商談を貫くので、単語は理解出来てもしらばっくれる場合がございます。

予め通訳出来る方の同行をお願い致します。

たまに、英語で御返事差し上げる方に申し上げます。

出来れば日本語フォントをパソコンに常時インストールして下さい。

常に英語ですと、こめかみが痛みます。

店主に優しき心遣いも宜しくお願い致します。

そのうち爆発しますので、取扱注意事項に店主と書き添えさせて頂きます。


Means of payment
credit card or  Bank

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The Bank of Tokyo-mitubishi UFJ.ltd.

kamakura Branch

1-5-4.komachi.kamakura.kanagawa.japan

Swift code BOTKJPJT

kobijyutu nozomi daihyo akiko yamazaki

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


The credit card Please inform it

Credit card company

Credit card number

Expiration date

The payment number of times

Your name


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いつぞや、フランスに行った時フランス語で貫く美術商art dealer(女性)に出逢いましたが、あれは、御見事でした。
全く、安くなったのか、なんなのかわからぬままに梱包されて、話聞けよ。と思いましたが、笑顔が美し過ぎて負けました(*_*)/

イギリス人は苦手です。話がどこに向かうのか予知不可能。
ノリノリな青年に「サムラーイ」言われても、返事のしようが無い。
日本にいたら、きっと痛い人だと思い、目を反らすだけでございました。

アジアのart dealerも凄いですが…。
買わないと言うのに、ジタバタ具合が半端では無く、大抵出入り口での電卓会話。

それでもアメリカ人に「キガツヨイネ〜」と言われる私も…考えものです。



以上

クレジットカードより現金払いを御願いします。(*_*)?あれ?



お ま け

プーケットで、ス○イと言うふくよかな女性と仲良くなり、彼女の自宅に招かれ車で走る事数分…。途中で虎の散歩をしている老人とすれ違い、私、真っ青(*_*)ヤバい所に来た?

着いたス○イ家は大豪邸☆
驚いていた私の横を犬が通るのですが…。

ガリッガリに痩せたワン子の姿には恐怖を覚えました。(*_*)ス○イ真ん丸なのに!

ス○イとリビングで並んで『おしん』を見るのですが…
「これ、ど〜言う意味?」
「アキコは、この人、ど〜思う?」
と言う質問攻めに合い、早く帰りたいよ〜の意味から
『おかあさ〜ん』
と答えたら
「う〜ん。凄い。アキコ凄い。アキコ日本人だけど、日本人っぽくない。あなた、どこの人?」←素晴らしい会話だと思われます。

それから二流演歌を永遠聞かされ
「ここ、ど〜いう気持ち?」
「ここは、女の悲しみ?なに?ど〜思う?好き?逢いたくない?」
「アキコ、あいしゅ〜って?あいしゅ〜って、どんなん?」
海に走って逃げた若き日の私…。
『おか〜さ〜ん』ダッシュ

ホテルに戻り(この時、家族旅行)母親に「ス○イの家、ど〜だった?」
と、聞かれたので
「ガリッガリの犬がいた」
と、話した所、ひどく貧乏で困っているのかと思った母親は、滞在中ス○イに、あれこれ世話をやいておりましたが…。
ス○イの体系見て、おわかりになりません?と思う娘(私)

「アキコー!焼けちゃう!焼けちゃう!」
と、人一倍日差しを避ける彼女は、昼間は顔面真っ白!
海に出かけても
「焼けちゃう。焼けちゃう」
と、もはや、誰と海に来ているのか、わからない状態でした。
「アキコー。迷子になるから、あんまり遠くいかない」
と叱られるが、海の沖に出ても、顔面真っ白な彼女を見失う事は一度もなかった…です。

あ〜、懐かしい。
これは、まだ、学生時代の話です。

お ま け 2

こちらは社会人になってからの話です。

台湾人(おでこの広い艶めく男性)の「わたし、おんな嫌い。男すき」←にも、絶句しました。
要するに男物は買いますが、女性物は興味ありません。
と、言う意味でしたが…
「おんな嫌い。男、すーきぃ〜」
連発されると(このオヤジ…)目を細めたものです。


なんの話でしたっけ?

あ〜!そうです。

グローバル化♪希さんのつもりでしたが、やはり、日本が一番好きな店主でした。