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東京都 K様 再び
なんだかストーカーのように写真ばっかり送ってごめんなさい。彼女、場所変えてみました。今夜、お話のネタがやっと決まり、嬉しくて買ってきたフリージアとエンドウの花を添えてみました。花簪か、花陰でかくれんぼみたいな感じにしてみました。。。


吊り下げてみました『鐙』



追記
こんばんは山崎さん。お心遣いありがとうございます。
私、間違えました。花の名前、フリージアではなくてスイートピーどした。なんかつくづく不思議というか、希さんでいろいろな古美術品たちと付き合うようになって驚いたことがあります。特にやはり小面でよくわかったことですが、植物や生き物のように古美術品は育てるものなんだなと。日本の妖怪につくも神というものがありますが、確かに何かが埋めこまれていくような気がします。
物が変な気を発するとしたら持ち主の責任だから怖いなあと思いました。。。ではまた!そちらもお体ご自愛くださいませね☆
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Kさんからは、いつも古美術品をアレンジされた画像を頂いております。
素敵な文章を書かれる作家さんです。
日々の中で、このように楽しまれて愛着が深まっている便りを頂戴する事に感謝しております。
良い物が良い方の元へ・・・何より嬉しく感じます。
小面も、だんだんとKさんのお宅に馴染まれているように感じました。
購入されて箱の中にしまい込んだまま・・・と言うよりは、こうして日々、眼の届く場所にあると言う事は、その物への愛情は深まるものです。
良い物は、飽きる事はございませんよね。。。
人も物も同じかと・・・。
Kさん、またの御来店、御待ちしておりますよ〜!